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Ghubの自動更新をオフにする方法

Ghub

アップデートする度に新しいバグが増える最低なソフトのGhub。

基本的に自動更新のため、いざゲームをプレイしようとするとDPIの設定がおかしくなっていたり、マクロが効かなかったりキーの再配置が機能しなかったり、無線接続が切れて使えないなど、悲惨な結果になります。

安定して使えているようなら自動更新はオフにしておいたほうが良いと考え、基本アップデートせずに使い、使い物にならなかったら手動でアップデートすることにしました。

アップデートしても便利な機能が追加されるわけでもないし、安定性が上がるどころかバグが増えますからね…。

挙動が明らかにおかしくなったり、必要な機能が追加された時に自分のタイミングでアップデートした方が、アップデート後のバグに落ち着いて対応できます。

自分がゲームをやりたいタイミングで勝手にアップデートされ勝手に使えなくされたらストレスたまりますからね。

Ghubの自動更新をオフにする方法を紹介します。

Ghubの自動更新をオフにする

Ghubを開き、右上の歯車マークをクリック。
Ghubの設定

「自動更新の有効化」のチェックを外す。
自動更新の有効化

アップデートの確認

アップデートの確認は、右上の「更新の確認」をクリックすると確認できます。
アップデートの確認

おわりに

ちゃんとしたアップデートをしてくれるのなら良いですが、勝手に更新して勝手にバグを追加するのは困ります。

自分のペースで時間のある時に実行するのが良いかなと思います。

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