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第14回 アプリに画像を表示させる|ドットインストールでiPhoneアプリ作成を勉強

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前回(第13回 Viewを増やしテキストビューを追加する。|ドットインストールでiPhoneアプリ作成を勉強)は、階層を増やし、各Viewにラベルやテキストを表示させました。今回は画像を表示させます。

画像を表示させる

表示させたい画像をナビゲーションバーにあるプロジェクトフォルダの中に画像をドラッグ&ドロップする。
オプション選択画面が出てくるので、「Destination」にチェックを入れて「Finish」をクリック。
画像コピーのオプション

コピーした画像はユーティリティーエリアの「Media library」内にあるので、表示させたい画像をViewにドラッグ&ドロップする。
画像をViewに挿入

画像を拡大・縮小するにはユーティリティーエリアの「View」の中にある「Mode」を「Aspect Fit」などに変更する。デフォルトだと「Center」になっているので、思うような拡大・縮小ができなくなっている。
ViewのModeを変更する

imageに関してはもうひとつ下の階層も用意しているので、そのViewにも同じように画像を追加する。

追加をしたらアプリを実行して動作を確認する。
IOSシミュレータでの動作を確認。

これでアプリに画像を表示することが出来た。

今回のレッスン元ページ

#16 画像を表示する | iOSプログラミング入門

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