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Windwosをクリーンインストールした後にやること個人的まとめ

Windows10

Windowsを定期的に初期化した際、やるべきことの個人的メモ。

設定ファイルや以降用のファイルの避難

  • GRCのデータ
  • Google日本語入力の辞書
  • G hubの設定(設定ファイルをエクスポートできないクソしようなので、設定をキャプチャするなどで保存しておく)
  • NeeViewの設定ファイルをエクスポート
  • VLCの設定ファイルをエクスポート(できれば)
  • 開発ファイルのバックアップ

工場出荷時の状態へ

Win→「歯車」→「更新とセキュリティ」→「回復」→「このPCを初期状態に戻す」→「開始する」→「すべて削除する」→「ファイルの削除のみ行う」

これはCドライブのみでDドライブの中身はそのまま残る。

アカウントはMSアカウントと紐付けない

初期設定時、PCのアカウントをMSアカウントと紐付けると、ホームディレクトリがMSアカウントの名前になってしまうので、NSアカウントと紐付けないように初期設定する。

マウスの感度変更

Win → 「設定」 → 「デバイス」→「マウス」→「その他のマウスオプション」→タブ「ポインターオプション」→「速度」

左から2つ目。

マウスの加速度をオフにするため、「ポインターの精度を高める」のチェックを外す。

パスワード無しでログイン

Windows検索窓に「netplwiz」と入力し検索。

「ユーザーがこのコンピューターを使うには、ユーザー名とパスワードの入力が必要」のチェックを外して「OK」をクリック。

キーボードの配置変更

CapsAltに。

NumlockINSに。

KeySwapはインストール型ではないので、既存のアプリが残っていたらそこから使えばOK。

Windowsの再起動の必要あり。

エクスプローラをタブ型にする

QTTabBar – QuizoAppsでVar1038をインストールしてからPCを再起動。1040を再度ダウンロードしてインストール後Windowsを再起動。

1Passwordをインストール

Vivaldiをインストール

Dropboxのインストール

Google日本語入力をインストール

変換・無変換で日本語英語入力を切り替え

オーディオスイッチャー

音声入出力をショートカットキーで切り替えできるようにする。

電源ボタンでスリープできるようにする

Win → 「設定」 → 「システム」 → 「電源とスリープ」 → 「関連設定の電源の追加設定」→ 「電源ボタンの動作を選択する」

高速スタートアップを無効に

指定時間にPCが起動するように高速スタートアップを無効に。

「検索」→「コントロールパネル」→「ハードウェアとサウンド」→「電源オプション」→「電源ボタンの動作を選択する」→「現在利用可能ではない設定を変更します」→「高速スタートアップを有効にする(推奨)」のチェックを外す。

G hubをインストール

クソアプリのGhubを嫌々仕方なくインストール。

マウスのDPIは3200。

Windowsの壁紙をもとに戻す

バージョン1903以前のバージョンの壁紙に戻す。

デスクトップのなにもないところを右クリック→「個人設定」→「背景」

7Zipのインストール

DeepLのインストール

NeeViewのインストール

VLCのインストール

Discodeのインストール

Evernoteのインストール

Localのインストール

FileZillaのインストール

cmderのインストール

Sorcetreeのインストール

PhpStormのインストール

.ideavimrcはユーザーのドキュメントルートに配置。

Gitのインストール

PhpStorm起動時にインストールするか聞かれてインストールした場合はスキップ。

nodistのインストール

npxもインストールする

GRCのインストール

GRC

Noto Sans CJK JP

Auto Hot Key

ショートカットキーの編集用

おわりに

初期化した後の動作はキビキビして気持ち良いので1年に1回ぐらい初期化したい。

でも何をインストールしたのか忘れるのでメモとして残しておいた。

リンクも貼れるのでブログに残しておくと便利。

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